パフォーマンス・舞台・ライブの本番を VR(180度の立体映像)で観客視点のまま収録。
撮影 - 編集 - 配信まで低コストで一括対応

観客席の記憶を、VR動画でそのまま未来へ。
VR動画とこれまでの映像の違い

場面ごとに良いカメラの視点を見られるが、それ以外の部分は見られない

全体を見られるが、距離を感じる。解像度が足りず、細部が見えない事がある

最前列視点でステージの好きな場所を自由に見られる
見せたい空間をそのまま届ける映像体験。
見せたい表情、届けたい仕草。カメラワークに左右されることなく、込めた演技がそのまま観客の目に届きます。
観客が視線を自由に動かせるから、気になる演者を見つめ続けることも、舞台全体を見渡すこともできます。一人一人に、その人だけの鑑賞体験を届けられます。
照明設計、舞台美術、立ち位置。こだわり抜いた空間演出を、観客が自分の目で隅々まで発見できる。作り込んだ分だけ、映像の価値になります。
BD/DVDなどの既存パッケージは多数のカメラによる「最高のカット」を楽しみ、VR映像は「会場の空気感」に浸る。全く別の体験を提供するため、既存商品と競合しにくく、コアファンによる合わせ買いが期待できます。 単体販売はもちろん、シリアルコード特典として既存の物販施策にも簡単に組み込めます。VR動画は配信のみで中古市場が作られないため、長期的な収益源となります。
VRヘッドセットが無いファン向けに、ポップアップストアなどでブースを設置して体験会などにも使えます。 ポップアップストアに来るきっかけを作り、視聴チケット販売や「X円以上購入でダイジェストVR映像を視聴可能」とすることで、売上アップとファンの満足度アップを狙えます
撮影機材の劇的な進化により、新しい映像体験が可能になりました。
これまでのVR映像には「画質が粗い」という印象がつきまとっていました。しかし2025年、高い要求水準を持つAppleのために設計された両眼合計16KのシネマグレードカメラがVR映像の画質を一変させました。
現実をそのまま再現したかのような映像を撮れるカメラにより、VR撮影は「実験的な試み」から「本格的なコンテンツ制作」のフェーズに入りました
VRヘッドセットの普及はまだ発展途上であり、今すぐ莫大な利益を生む市場ではありません。それでも新たな映像制作に挑戦していただけるように「撮影費0円」のプランをご用意しました。
配信・販売インフラまでを自社で完結させることで実現した「完全成果報酬型」のビジネスモデルにより、多額の初期予算を確保することなく、低リスクでVR撮影を行えます
観客の視聴環境は後からでも整います。しかし、今日のステージを残せるのは今日だけです。今撮影を始めることが、長期的なコンテンツ資産の構築に繋がります。
いつもの公演に、カメラを置くだけ
「新しい機材や撮影を入れると現場が混乱しそう…」「事前準備が大変そう…」という心配は不要です。 VR撮影は基本的に定点カメラを使用するため、複雑なカメラワークや長時間の打ち合わせはありません。
少人数のスタッフで省スペースに設置し、撮影・編集・納品までを一括して行うため、制作にかかるコストや手間を大幅に抑えることができます。
VR映像の臨場感は、ヘッドセットで見て初めて体感できます。
Apple Vision Pro・Meta Questの無料デモをご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
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